事務管理システム「TMS」とは?
事務管理システム「TMS」とは?
事務管理システム「TMS」とは?
  1. 事務所のマンパワーと知的財産を最大化(量・質共)することによって、事務生産性を向上させるシステム。
  2. 根幹となる考え方は「全体最適」。その実現手段は「一元管理」
  3. 導入プロセスは「見える化」「最小化」「標準化」の3つ(『トリプライズ改革』)。
  4. トップダウンとボトムアップの双方向からアプローチすることにより、いわゆる「やらされ活動」化することを防ぎ、従業員が本当にやりたい活動となる。
  5. 最終目標は「管理しない管理自立型社員による自主管理)」。
  6. メイドインジャパンのマネジメントシステムのため、従業員性善説に基づく。

トータルマネジメントシステムの全体図

トータルマネジメントシステムの全体図

トータルマネジメントシステム導入後の御社の未来予想図

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御社の事務所に眠る「埋蔵金」一覧表
  1. 従業員の非稼働時間(他社事例では就業時間の約半分!!)に支払っている賃金
  2. 担当者毎業務分担および月間業務量のアンバランスにより発生する残業・休日出勤手当
  3. 複数部署で発生する重複業務に支払っている賃金
  4. 会社業績にほとんど寄与しない業務(弱目的業務)に支払っている賃金
  5. 担当者のスキル不足により業務効率が低い仕事に支払っている賃金
  6. マニュアルの三重苦(有無の不明・保管場所の不明・内容の不備)により失う時間に支払っている賃金
  7. 低い生産性のまま放置されている業務(赤字業務)の遂行に支払っている賃金
  8. 従業員のモチベーション低下により発生する損害(業務効率低下)
  9. 低下した業務品質(検討不足・未検証等)により発生する損害(修正・やり直し等)
  10. 形骸化したISO9001の認証維持費用

【将来発生するかもしれない「埋蔵金」】

  1. 関連法令があることを知らず法令違反を犯し支払わされる罰金(社会的制裁)
  2. メンタルヘルス不全者発生に対応する際発生するお金(休職中の賃金・社会保険料等)

上記の「埋蔵金」を、トータルマネジメントシステムによって「発掘」してみませんか?

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